2011年12月01日

超シンプルなtwitterのブログパーツ

追記【2013年2月現在,twitter側の仕様変更によりこの記事は役に立ちません】


こちらを参考
http://www.webopixel.net/javascript/650.html (webOpixel)

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自分のブログで上の方にも使ってるやつをここに書いておく


自分のtwitterのつぶやきを自分のブログに載せたいとき、ブログパーツってのを使う


でもなんかいろんなところが用意してくれてるtwitterブログパーツってパーツの形がある程度決められちゃってたり、自分のブログのデザインに合わなかったりすると使いたいと思わない

それにFlashを使ったり、ブログパーツのサービス停止なんてこともあったりする


自分が上で使ってるのは、twitterが公式で提供してくれているjsonファイルをそのままjavascriptで読み込んで文字として表示してるので

CSSと組み合わせたりうまいことすれば、デザインも思いのまま


何もこちらで用意しなければこのブログの上の方に使われてるようにシンプルに文字として表示される


ブログパーツのサービス停止とかそういうことはtwitterが無くならない限りは無い

<ul id="twitter_update_list"></ul>
<script type="text/javascript" src="http://twitter.com/javascripts/blogger.js"></script>
<script type="text/javascript" src="http://twitter.com/statuses/user_timeline/No1497.json?callback=twitterCallback2&count=1"></script>


これを導入したい部分に書いておけばオッケー

赤字が自分のアカウント名

青字が表示させたいコメント数

blogger.jsを見てもらえば分かるけど、ここがプログラムの核となってるためjavascript知っててここをいじれる人はさらなるカスタマイズも可能

っていうかいじれる人はblogger.jsを参考にしながら自分で一から組んでみると楽しいかも


twitterが流行ったのってこの辺がかなり大きいと思う


OAuthによるサービス間認証やそれを促す最低限の提供とかそのあたり


この記事はOAuth関係ないけど

便利な拡張機能や拡張サービスをユーザーがどんどん作って盛り上がってるそんな感じ






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