2014年03月08日

ネットワークエンジニアになりました


わたくし、今まで京都の情報学科生としてこのブログを更新していましたが
(といっても1年間ちかく放置をしていましたが)
ちょうど1年前に大学院を卒業し、今はネットワークエンジニアになっています。

ネットワークエンジニア (英語:network engineer、略称:NE)とは、コンピュータネットワークのシステムの構築(設計、初期設定、テスト)運用・保守、ネットワークプログラミングなどに従事する情報処理技術者を指す。データ通信を媒介し、様々なサービスを提供するためのプラットフォーム(UNIXやLinux、Windowsなど)や、それらの環境で稼動するサービス(ファイアウォールやDNS、MTA、ルータ、スイッチなど)の特性を理解し、これらの連携を実現するためにネットワークケーブルや商用回線といった物理的な要素やプロトコルにも幅広く精通する。システムエンジニアの一種であり、主にデータ通信に特化した情報処理技術者のことを指す。


社内では自分の立場をSEと呼ぶのですが、世間一般でいうSEとは微妙にニュアンスが違います。
なので自分の職業をここではNE(ネットワークエンジニア)と呼ぶことにします。

今までPythonやプログラム系統の話題を多く挙げていましたが
今後はネットワークやサーバの話題をたまに挙げていけたらと思っています。







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